So-net無料ブログ作成
-| 2015年06月 |2015年07月 ブログトップ

ナルト ネタバレ 700+7  画バレ公開 [ナルト外伝]

ナルト ネタバレ 700+7  画バレ「遺伝子の奴隷」


ハゲはいう「勘違いするな、こいつらはオレのクローンだ、同じ遺伝子を持つオレの代用品でしかない」


 それを聞いたサクラはまるで大蛇丸のような考え方だという。「クローンだってね」と説教しようとした時、ハゲは言う「そうだ奴はオレの師だ」


 ハゲは自分は大蛇丸がクローン技術を作り上げるための元実験体で子シンはハゲの歯と神経を培養して作ったようだ。子シンはハゲが血肉を得るための牙であり、血肉の代わりになるストックであって、それ以上でも以下でもないと言う。


サクラは言葉を失う。


  ナルトが仙人モードで探知するが、遠くいるか結界の中にいるためサクラのチャクラを感知できないらしい。


 ナルトはカカシに相談していた時に大蛇丸の実験体ではないのかと分析していた。サスケもかつて戦ったダンゾウの右腕とハゲの右腕が同じなのに気づき、ダンゾウにあの右腕を渡したのは大蛇丸ということから、大蛇丸の元へ子供たち向かうことにした。


 サクラのことを心配して泣きそうなサラダ。チョウチョウは心の中で「この重い空気はホント嫌、重いのは体重だけで十分だぞ、ガンバレあちしのガラスハート」とポテトチップスを差し出す。


ハゲ 「悲しむ必要はない、生物に本来死などないと分かればな」さくら「どういう意味」と問う


 ハゲ 「遺伝子言わば生殖細胞だ これらは変わることなく子というシステムを使って未来永劫生き抜いていく 反対にそれ以外の単細胞は一定期間で死滅する つまりだ人間とは死なぬ遺伝子の増殖を支えるために使い捨ての細胞を犠牲にしながら生き続けていることになる ならば死と呼ばれるものは何か それは使い捨ての肉の器が死滅する現象でしかない」


 サクラ 「たとえそうだとしても主であるべきは遺伝子じゃなくてアンタのいう使い捨てられる肉の器のほうでしょ!想いも意思もそこに宿るんだから!親子の間には遺伝子伝達だけじゃなくて、もっと」


 ハゲ 「子を成すということは親の遺伝子を半分ずつ混ぜ合わせ、より強い種を作るための本能的な行為にすぎない そして争いはさらに優秀な遺伝子を選別しつむぎ出す生命の本質的な行動だ それが人類の進化だ そして進化するにつれてそれはどんどん効率的になってきた このクローン技術もその一端だ 忍がそうだっただろう?追い込まれた争いの中で新たな強い忍術や技術が急速に発展し、強い忍が選別されてきた」

「人が進化する為には争いが必要不可欠だ・・・暁はそのためにある」


 さくら 「アンタは大蛇丸以上の大バカ者ね!あんたは人・・・親にとって大事なものが何かまるで分かってない!」


 大蛇丸のアジトかなり老け込んだ感じのヤマト隊長登場!チョウチョウは心の中で「パパじゃねーなこいつは・・・」と思う。


サスケを先頭に侵入すると水月と重吾が現れる。二人を見たサラダが!!と反応する。


  サスケが大蛇丸の元へ案内してもらおうとすると、若々しい大蛇丸が現れる。それを見たチョウチョウが「仮に大蛇丸が親だとしたらパパ?ママ?どっち?」とサラダに問いかける


 サスケがハゲの居場所を聞くと、実験室に移動してハゲの情報を聞く。ハゲはうちは一族のものでなく、ただイタチに陶酔していただけだった。


 ハゲは特別で移植された組織に拒絶反応をまったく示さない特異体質を持っていた。大蛇丸はその体がたくさんほしくて、クローン実験を繰り返した時に遺伝子の謎をひも解いてしまったようだ。

?のナルトに大蛇丸が影分身の術のさらに上級で全てがオリジナルで2度と消えない影分身と解説する。


 サラダがハゲと子シンを思い出す中、話が理解できない様子のナルトに大蛇丸「自然発生するクローンつまり双子と同じで一人一人に人格も意思も存在する。培養するから成長には時間差があるけど遺伝子が同じ親子や兄弟みたいなもので消したいなら殺すしかないわんねと言う。


 ナルトは大蛇丸の説明を理解しとた様子で「人間てそんな単純なものじゃねーぞ、そんな実験やっていいのか?」と問う


 大蛇丸 「思ったより人間は単純なもので人間は遺伝子の奴隷みたいなもの個人もその繋がりも全て証明できる

サラダ 「クローンじゃなくて普通の親子兄弟でも?」サスケ「・・・」

大蛇丸 「もちろんよ、何なら鑑定してみるお嬢ちゃん?」

チョウチョウ 「やめなよサラダ言ってることも性別もよく分かんないし、なんか怖いしこの人」


 サラダ怖い表情で考える中、サスケはハゲの居場所聞こうとする。詳しく説明を聞くために別の部屋に行く途中、サラダは水月を呼び止めカリンに会おうとするがカリンは別のアジトにいるらしく、残念な表情のサラダがあることを水月に頼もうとする。


 ナルトがサラダがいないことに気づく。サラダが自分の母がカリンかもしれないと水月に相談すると水月が驚く。サラダが水月にDNA鑑定をしてもらうと結果はなんとカリンとDNAが一致してしまった。影から見ていたナルトは無言!


衝撃の真実を知ってしまうサラダの目からは涙が溢れ出す、裏切られたと想い悔しい表情。場が悪くなった水月があとのことをナルトに丸投げする。

サラダに声をかけるナルトに「七代目のうそつき、何でアタシがママでもない人を助けに行かなきゃなんないのよ、私をずっとだましてた人達の事なんてもう知らないよ」

ナルト ネタバレ 700+7 画バレ終わり 

ナルト ネタバレ 700+8 画バレ 続きの「本物」を読む

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+6  画バレ公開   [ナルト外伝]

ナルト ネタバレ 700+6 画バレ「進化無き種」

急襲うちはvsうちは サスケ、うちはのハゲ共に攻撃を仕掛ける。


サラダがパパと叫び、うちはのハゲがサスケに無数のメスを投げつける。

 
 蛇行しながら無数のメスがサスケに襲いかかるが、写輪眼で見切り、全てのメスを刀で捌いたサスケの目の前までハゲが接近する。


ハゲの手のひらには特殊な眼のような模様が入っていて、サスケの刀を掴む。


 サスケが何かに感づいた表情でハゲはにやりと不敵な笑みを浮かべる。それを見たナルトが何かに感づいた表情になる。


 サスケの刀を掴んだハゲの後ろから、子供シンがデカイクナイでサスケを襲うがサスケの輪廻眼が発動すると、ハゲとシンの背後に移動する。


 火遁・豪火球の術で二人を攻撃する。サスケの戦いに驚く表情のサラダ。ハゲが万華鏡写輪眼の瞳力で豪火球のほうへ子シンを飛ばし、盾にして豪火球の直撃は避けたが、その反動で子シンがぶつかる。


 その様子を無言で眺めるナルト。サスケが刀と手に取り着地すると、子シンとハゲが地面に落ちる。刀の血を降り落とすと、サスケが凛々しい表情で二人を見ている。


 ハゲがサスケの瞳力を体感していると、サスケの後ろでサラダが感動している。ナルトが「まだまだこんなもんじゃねーてばよ」という中、ハゲが「暁復活のためにぜひとも欲しい代物だと」言う。


 ハゲが「俺の名はうちはシン」サラダが子供のシンと同じ名前に気づく、チョウチョウは塔の中にいて戦闘が起こっていることを知らず、サスケのような父に憧れを抱きながら呑気にポテチを食べている。


 ナルトは豪火球の盾にされた子シンを見て、ハゲに怒り心頭の様子。サスケがナルトに子供たちを頼むとハゲとの決着をつけようとする。


ハゲが万華鏡写輪眼の瞳力を使う。


ナルトが何かを感じるとサスケの刀がナルトの左脇腹に刺さっている。


 驚くナルトたちにハゲが自信ありげにサスケにも負けないと瞳力を自慢する。ハゲの瞳力はマーキングした武器を自由自在に操れる能力だった。


 ナルトの九尾チャクラモードが解ける。九尾のチャクラでつかんでいたハゲのメスが自由になり、ハゲの瞳力でサラダに無数のメスを飛ばす。


反応するサスケだがサラダをかばい、自分がメスの攻撃を受ける。


ハゲ 「平和は人としての進化を止める、まさに今のお前らだ」


 メスが刺さったサスケの動きを封じたハゲは「進化無き種はいずれ滅ぶ」と無数のメスを集めとどめをさそうとする。


 涙目になりどうしようもないサラダの前に「うちの旦那様と愛娘に何してくれているんだ、しゃーんなろーがぁ」とハゲをぶっ飛ばす、とんでもない怒りの表情をするサクラが現れる。驚くサラダたち。


 状況が飲み込めないサクラに、ナルトの九尾チャクラモードの手でハゲと子シンを拘束する。クラマに説教されるナルト。サクラがサスケに謝るがサスケが自分のほうが悪いお前が謝る必要というと戸惑うサクラの表情にサスケが何か重要なことを言おうとした瞬間にミニ十尾が現れ、サクラごと時空間忍術で逃げられる。


サクラ、子シン、ハゲは敵の懐に転送される。転送された敵のアジトには何人も子シンがいる。


 豪火球で手負いの子シンに瞳力でメスを飛ばすと、腹を切られた子シンは倒れこむ。どうやらサクラにやられた部分を子シンの臓器を使って移植手術するようだ。

ナルト ネタバレ 700+6 画バレ「進化無き種」 終わり 

ナルト ネタバレ 700+7  画バレ 続きの「遺伝子の奴隷」を読む

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+5  画バレ公開 [ナルト外伝]

ナルト ネタバレ 700+5  画バレ「未来は」

main_naruto_gaiden-thumb-661x239-3120.jpg

  写輪眼のサラダにサスケが敵だと勘違いして刀を突き刺す!避けるサラダにサスケがサラダを掴もうとする!泣きながら「パパ』とサラダが叫ぶと、「お前、サラダなのか?」とサスケが気づく。


 気まずい表情のサスケにサラダは「私はすぐに分かったよ、パパだって」サスケとサラダは気まずい雰囲気の中、ナルトとチョウチョウが合流する。


 サスケがナルトに「これはどういうことだ、なぜ子供たちを連れてきた!?」と問う。「パパに会いに来たのよ』というサラダにサスケが反応する。チョウチョウがサスケを見て「このカッコイイ人があちしのパパかも」期待する中、サラダがサスケに会いに来た理由を話す。「何だ」というサスケにサラダが「あたしのママって本当のママなの?」問う。

 
 

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+4 画バレ公開 [ナルト外伝]

 ナルト ネタバレ 700+4 画バレ「邂逅②」

hqdefault.jpg

シンと対峙するナルトたち。チョウチョウは軽々を自分を運び助けてくれたナルトに感動。

 ナルトが余裕の笑みで「悪いが拘束させてもらうってばよ、色々聞きてーことがあっからよ」


 睨みつけるシンの眼が万華鏡写輪眼になる。


 万華鏡写輪眼を見て「ガキだって手抜きはできねーぞ」と九尾のチャクラモードになる。

 
シンが眼に力を入れるとかなり巨大な鎖付きの手裏剣が現れ、それを分割してナルトたちを攻撃する。


いくつかの手裏剣の刃を九尾のチャクラの手で軽く受け止める。


それに驚くサラダ、チョウチョウ、シン。


「ナルト久しぶりに暴れるのか?」久しぶり」に九喇嘛登場


「ほんの軽くな」とチャクラの手でシンを捕らえようとするが、シンは素早い動きでかわす。


 ナルトの凄さにチョウチョウが感動していると、シンの隣に写輪眼をもつミニ十尾っぽいやつが現れ、オビトのような時空間忍術で退却する。


 

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+3  画バレ [ナルト外伝]

ナルト ネタバレ 700+3 画バレになります

木の葉を出発するナルト、見送りにきたシカマルにボルトにあやまっといてくれと頼む。シカマルは?

 
チョウチョウがナルトに気づき、あっちもお出かけかと?サラダの目的に全く気付いていない様子。

 
ナルトが急いで走り出すとだすと、サラダたちも急ごうとするが、チョウチョウはゆっくりと各地を回り名産物を食す旅にしていきたいと言う。あれ?父親を探す旅に出るとか言ってなかったっけ?目的変わってるやんと読んでいてツッコミを入れてしまった。


 ずっこけるチョウチョウがサラダに「あちしの親を探しに行く旅だよ、なんでアンタが仕切っているの」とイラついてるサラダにツッコミを入れる。一様旅の目的は覚えていたようだが、このデブは本当に空気が読めていない感じで、毎回何かをやらかす感じが楽しみになってきた。

 
 シカマルの前にボルトとミツキが現れる。ボルトは「チィ」と舌打をする。シカマルが弁当箱に気づき、ナルトがあやまっといてくれといった理由に気づく。

 
 ボルトが不満そうに引き返そうとすると、ミツキが冷静に「追いかければ、まだ間に合うんじゃないかな?」と問う。

 
 サラダが嬉しそうにボルトに「お弁当届けてあげようか」というとなりでチョウチョウは「はぁ?」めんどくさそうな様子。

 
  サラダの登場に驚くボルト。旅のついでに渡してあげるよとチョウチョウにもにも確認するが、チョウチョウは「自分の分もある?」という。ヒナタがなるとのために作ったのだからあるわけないだろうとまたまた心の中でツッコンでしまっていた。

 
ボルトはヒナタを思ってなのか、わざわざ届ける必要はないという。

 
 引き止めるサラダにボルトが「何だよ」と一言にサラダが強気に「私が届けてあげる」という。それを断るボルト。睨み合うサラダとボルトの間に空気の読めないチョウチョウが「いらないならあちしが食べてあげる」と話に割り込もうとすると、空気を読んだミツキがきみはこっちにきてくれると呼び止める。

 
 「告る気」というチョウチョウに「症状進んでいるね」と冷静にミツキがかえす。チョウチョウどんだけ自意識過剰なんだよ!

 
 「余計なお世話なんだよ」というボルトに「届ける人がわかるなら迷うこともない、それなら私にだって届けられる」との問いにボルトは?、シカマル何か考えている様子。

 
「それにお弁当ってただ食べるだけじゃないでしょ?作ってくれた人が特別だって分かってる時には・・・」とのサラダの言葉にボルトの脳裏にはヒナタの顔が浮かぶ。

 
 サラダの思いと目的に気づいた感じのシカマルがボルトに渡してやれと言われ、完璧に納得した様子ではないがサラダに弁当を渡す。

 
  弁当をボルトから託され、チョウチョウとナルトを目指し出発する。チョウチョウがサラダに「あいつあちしに気があるみたい、マジかんべん」。チョウチョウの症状はもう重症かもしれませんね。

 
ボルトたちを背にしたサラダは良い表情はしていた。サラダのじっと見つめるボルト。

images.jpeg
 
サラダたちが進む木の陰に怪しい写輪眼をもつミニ十尾らしきやつが・・・


 フードの人物が言う「面通しは終わった、次の仕事だシン」写輪眼を持つ少年はシンという名前らしい。


フードの人物も顔を出す。右眼に写輪眼が縫い付けてある感じの男のようだ。

 
 急ぐサラダにチョウチョウが問う、「食べちゃえば一緒だが、弁当がぐちゃぐちゃになりまっせ」とその問いにサラダはヒナタとボルトを気遣ってなのか「急がないと追いつけない。それに食べてもらわなきゃ意味がないの」と答える。

 
仙人モードのナルトはサラダたちが追いかけていることに気づいていて、出迎える様子。

 
 急いで走ったため、チョウチョウが道端に手をついてしゃがみこむ。サラダが「走れないなら転がしてでも行くよ」いうとチョウチョウが「それだ」と反応する。おいおい肉弾戦者でいくつもりなのだろうか。


 その時、シンが現れる!写輪眼に気づき「あなたは誰?」と問うサラダ。シンが「うちはシン」と答える。驚くサラダにシンが「来い」という。怪しむサラダが「イヤだと言ったら?」答える。


シンが「父さま連れてこいと言った、それ絶対」と巻物から鎖付きの大きな手裏剣を出す。

maxresdefault.jpg

 またまたチョウチョウが「あちしをさらって何をしようてっの」と勘違い。問答無用のシンの攻撃をかわしながら、サラダがクナイを投げてシンの鎖を踏みつけ鎖付き手裏剣の動きを止めて、チョウチョウにアイコンタクトを出す。

 
チョウチョウがシンの後ろに回りこみ片腕の部分倍加の術でシンを押しつぶす。

 
 上空に避けたシンのもつ鎖で二人のバランス崩し、「お前はいらない」とチョウチョウ絶対絶命のピンチ!

 
叫ぶサラダ!

 
シンの攻撃が地面を砕くがそこにチョウチョウの姿はない。

 
サラダが背後に何か感じる。

naruto_700_3__the_hokage_is_here__by_iiyametaii-d8td5oe.jpg
 
「子供のケンカにしちゃあ、ちっとやり過ぎだな」と七代目火影ナルトがカッコよく登場する。


 
シンの眼を見て「そうか、お前か」
 


続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+2  画バレ公開 [ナルト外伝]

ナルト ネタバレ 700+2 画バレ 「写輪眼の少年」

サスケ登場!うちは一族はイケメンばかりで大人のなったサスケはかなりマダラに似ていますね。

images-2.jpeg

 謎のフードをかぶったやつに襲われますが、さすがサスケ相手の攻撃軽く避けて、得意の雷遁流しで軽くあしらう。

images-4.jpeg

 フードがとれた人物はなんと写輪眼を持った少年だった。一体誰の子供なんでしょうか?うちは一族はサスケ以外は生き残りはいないはずだが、生き残りがいたのだろうか?

images.png

 場面は変わりサラダは鷹のメンバーの写真のことで悩んでいる様子。シズネが声をかけるとサラダはシズネにサスケのことや自分の出生時のことを聞くが、何か気まずい表情のシズネ。

images.jpeg

サラダは木の葉病院に自分の出生記録がないことを知っていた。ますます疑問や不満がたまるサラダ。

 
 場面は変わりチョウジ、カルイ、チョウチョウがハンバーガー店で食事をしている様子。チョウチョウはチョウジに娘の前でLサイズはよしてと不満をたれる。カルイは朝からハンバーガーなんて食べられるかと自分は食べないで冷めた感じの態度にチョウチョウがさらに不満がたまったような態度に。

 
 そこにサラダが現れチョウチョウと気まずい状況に。チョウチョウも最近悩んでいることがあるらしい。

 
 チョウチョウがサラダに「自分の親が本当の親ではないのかもしれない」と相談していた。チョウチョウさん自分が見えてないですね?

images-3.jpeg

 あきれるサラダにミツキがそれって悲劇のヒロイン症候群だとツッコミをいれる。いつからナルトはギャグ漫画になったのでしょうか?岸本先生のギャグセンスを感じますね。

 
サラダはさらに悩むことになる。

 
 場面は先ほどサスケを襲った少年と暁のフードをかぶった謎の人物。謎の写輪眼をもつ少年はイタチを殺したサスケを許さない殺すと言っている。フードの人物もサスケは誇り高きうちはのはじさらしだとだと何かサスケに恨みを持った感じ。

a0c4816d.jpg

 チョウチョウは決意するパパとママを探す旅に出ると。目の前にいるんだよとツッコミたい。それは聞いたサラダは「それだよ」とサスケかカリンの居場所を聞こうとナルトの元えと向かう。

 
 ナルトの元へサスケの鷹からサスケの近況を記した手紙が届く。手紙を見たナルトは緊急だとすぐにカカシに相談して写輪眼の少年はおそらく大蛇丸の実験体だと知らされる。

 
 火影になった今でも休暇中のカカシに相談するということは、それだけナルトがカカシのことを信頼しているということですよね。ていうか普通にパソコンや電話使っていますね。どちらにしてもうちはの生き残りでも大蛇丸の実験体でも面白い展開になりそうですね。

 
 ナルトはカカシから今でもヤマトに大蛇丸を見張らせていると場所を聞いて、まずサスケと落ち合い、それから大蛇丸のところへと向かう。

images-5.jpeg
 
 盗み聞きしたサラダは単独でナルトを追いかけようとするが、なぜかチョウチョウが現れる。サラダがやる気なのを見て、チョウチョウはもうそうする「本物のあちしのパパってイケメン」困った様子のサラダ。

images-6.jpeg
 
 なんだかサラダの悩みとチョウチョウの悩みの温度差がいい感じで和みますね。チョウチョウがいなければ昼ドラのようなドロドロ感だけが残り、少年誌向きではなくなってしまいますね。チョウチョウって以外にキーマン?

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700+1 画バレ [ナルト外伝]


BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE- (JUMP j BOOKS)[本/雑誌] (文庫) / 岸本斉史 / 小太刀右京


ナルト ネタバレ 700+1 画バレになります。


ピクッと反応するボルトとサラダ。

images-4.jpeg

 アカデミー教師の油目シノが木の葉の額当てを見せながらいよいよ週明けにはアカデミー卒業試験だと告げる。


シカマルとテマリの息子でやる気にないシカダイ


チョウジとカルイの娘で試験に対して上から目線で態度のでかいチョウチョウ


サイといのの息子でチョウチョウにツッコミをいれるイノジン

20150427084745.jpg

謎の忍ミツキと余裕だと粋がるナルトとヒナタの息子のボルト

150427naru701_01.jpg

サスケとサクラで娘で試験や忍者に疑問をもち、忍者がダサいと思うサラダ


 サラダには大きな悩みがあった。チョウチョウ、いのじん、ボルト、シカダイたちにも親に対してそれぞれ不満はあるものの、父親とのコミュニケーションがとれているがサラダはものごころついた時から父親に会ったことがなかった

20150427230115.jpg

サラダは母にサスケは普段眼鏡をかけていたのかと聞くが曖昧な態度のサクラ


サクラが本当にサスケの奥さんなのと問うと自慢の鉄拳で地面割りながらサクラがきれる

2ebfbc6f.jpg

涙を流すサラダにサクラは「パパとは気持ちがちゃんとつながっているから大丈夫」という


「何でそんなことはっきり言えるの」と聞くと鉄拳で地面を割った影響で自宅を陥没させてしまう


「ローンがまだ」とサクラが気絶してしまう


シズネにサクラをまかせて、サラダは陥没した家の中から大事な家族写真を探し出す


額縁が割れて中からサスケと鷹のメンバーで撮った写真がでてくる

ng1-6.jpeg

サラダは写真に写るカリンを見て深い疑問が生まれる

ng1-7.jpeg

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 700 画バレ公開 [ナルト キャラクター紹介]

ナルト ネタバレ 700 画バレ 「うずまきナルト」の紹介になります。

ナルトの最終回は週刊少年ジャンプではオールカラーで単行本と同じ内容でもカラーになるだけで、全然ちがいますね。

 最終話に出てきた新キャラの紹介と感想を書いていきます。。

 サスケとナルトの激戦から数年後、舞台は木の葉のアカデミーからはじまります。

 先生が生徒たちに話をしている。だれが先生をやっているかと思えば、油目シノがまさかのアカデミーの先生をやっていましたね。

 シノの話をまったく聞かず、皆にすんげーイタズラを教えてやると声をかける少年。見た目ですぐにわかりますね。ナルトとヒナタの息子のボルトです。髪型を変えた子供時代のナルトですね。

yjimage-17.jpeg

 それを横から眺めるメガネをかけた少女。見た目だけではだれの子供か分かりませんが、サスケとサクラの娘の名はサラダ。

yjimage-19.jpeg

 ボルトのイタズラ話に論理的に無理だと説明する少年。これも見た目ですぐにシカマルの息子だと分かる。名はシカダイ。シカマルとテマリの結婚はだれもが予想できますよね。

yjimage-18.jpeg

 これから猪鹿蝶の修行だという真面目そうな少年。この子も見た目だけでは分からなかったが、いのとサイの息子みたい。いのはサイのことカッコイイと言っていたシーンもありましたし、サスケに似たイケメンなので、いののもうアタックで結婚したというところでしょうか。

yjimage-20.jpeg

 そのとなりであちしはアンコ先生と約束があるからダメだと言うポッチャリの女の子。完全にチョージの子供だわ。相手はまさかのカルイ。いったいどういう経緯で結婚したのか予想がつきません。

yjimage-21.jpeg

 ネジの墓の前でヒナタと娘のヒマワリがネジの墓参りをしている。ヒマワリはナルトとヒナタに似て可愛らしいですね。

yjimage-23.jpeg

 アスマと紅の息子も大きくなって7代目火影の護衛任務として活躍しているみたいですね。

yjimage-22.jpeg

 戦争から10年前後経過しているのでしょうか?それぞれのキャラクターが年をとっただけでなく、ナルト世代のキャラクターは体だけでなく心の部分の大人になっていますね。カカシ世代や先代の影たちは完全に落ち着いた感じで、それだけ次世代のナルトたちがしっかりしているからなのでしょうね。

 あのイタズラ小僧だったナルトや木の葉丸がしっかりとした大人になっているんですよ。ナルトと木の葉丸が子供時代からは想像がつきませんよね。

 ナルトという漫画、アニメがほか作品とは明らかに違うと思うところは表面的な成長や物理的に強くなるだけでなく、心の部分の成長を描いて表現していると思います。

 今後も短期連載、映画公開、ナルト展にと岸本先生には頑張ってもらいたいですね。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ナルト ネタバレ 699 画バレ [ナルト コミック]


NARUTO(巻ノ72) [ 岸本斉史 ]


 2015年の週刊少年ジャンプの合併号22、23の週刊少年ジャンプでナルトの短期集中連載が開始されましたね。

 
 15年間週刊少年ジャンプで連載され2014年の50号で感動の最終回むかえましたが、感動の最終話で短期集中連載の予告をしていたので、待ちに待ったといった感じです。

 
 最終話の話は単行本では白黒ですが、ジャンプではカラーページでの掲載だったので、ナルトファンとしては白黒とカラーでは同じ内容でも楽しめるので、2014年の50号は今でも大切に保管してあります。

 
 ナルトファン、ナルト好きの人は最終話の内容は当然知っていると思うので、内容の詳細は書きませんが、サスケとナルト、マダラと柱間の石像を掛けた和解の印はナルトらしい素晴らしい完結の仕方だったと思います。


 そこに駆けつけたサクラとナルト、サスケのやり取りは何度読んでも涙が出てきます。

 
 どんなやり取りだったかはナルト好きなら分かりますよね?サクラがサスケとナルトの腕を治療している時にサスケがサクラに「すまなかった』と一言、サクラが泣きながら「ほんとよ、まったく、しゃんーなろー、バカ」と一言。ようやくサクラのサスケへの思いが届いた瞬間でしたね。

 
 その光景を見てカカシが一言「やっと、もどったね」安堵の様子で額当てで片目を隠すシーンも最高です。

yjimage-15.jpeg

 こんな感じでナルトの漫画やアニメの見どころをどんどん紹介したいと思います。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

-|2015年06月 |2015年07月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。